CEDEX(セデックス)仮想通貨の特徴と将来性|ICO(CED)の買い方・購入方法まとめ

 

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今日紹介するICO案件は『CEDEX(セデックス)』です。
こちらの通貨はまだプレセールに間に合いますので、少しでも興味があるという方のために
CEDEX(セデックス)とは一体どんな特徴を持った暗号通貨なのか、またトークンセールへの参加はどのようにするのか、徹底解説していきます。

CEDEX(セデックス)とは?


CEDEX(セデックス)はブロックチェーン技術を基盤にダイヤモンドを金融商品として取引できる取引所です。
ICOは莫大な利益を手にすることができる反面、投資しても一向に開発が進まない詐欺案件も存在していますので、そもそも信頼できる案件なのかどうかを見極めることが重要です。

このCEDEX(セデックス)はロンドン証券取引所に上場しているテックフィナンシャルズ社が親会社として企画しているものとなりますので、他のICOよりも信頼できる点があります。
ICOでの詐欺案件は目に見えない企業や存在しない企業が行っているものがほとんどですので、こうして目に見えるのものは安心材料と言えます。

CEDEX(セデックス)についてまとめてある分かりやすい動画がありますので紹介致します!


現在、ダイヤモンドは小売店で購入することが出来ますが、それを簡単に再販することができません。
なぜなら、ダイヤモンドの評価には大きさカットの技法など、様々な要素を合わせた上で評価・査定が行われ、価格に反映されるからです。

例えば金(ゴールド)だと量=重さという明確な基準だけで評価することができ、取引額も明快ですよね。
しかし、ダイヤモンドは金(ゴールド)のように量=重さだけでの単純な評価が出来ないのです。

そこで登場するのがCEDEX(セデックス)です。

CEDEX(セデックス)ではブロックチェーン技術をプラットフォームに取り入れることで取引の透明性を保ち、また学習機能付プログラムである「DEX」でダイヤモンドの評価・査定のばらつきを防ぎ、透明性のある公正な価格で取引を行うことができる取引所を目指しています。

またCEDEX(セデックス)の取引所ではダイヤモンド自体に個人投資をしたり、高価なダイヤモンドには複数人で共同投資も行えるようになります。
CEDEX(セデックス)は、ダイヤモンドを金(ゴールド)と同じように取引をする上で扱いやすいものにしてくれるのです!

CEDEX(セデックス)のパートナー企業


CEDEX(セデックス)には2つの大きなパートナーがいます。

IDEX

CEDEX(セデックス)はダイヤモンドの取引所を無から始めようとしているのではありません。
IDEX(国際ダイヤモンド取引所)というプロのダイヤモンドトレーダーが利用する取引所との協力体制にあるのです。

IDEX(アイデックス)国際ダイヤモンド取引所のことで、ニューヨークなどの主要都市でダイヤモンド投資家が利用しているオンラインダイヤモンド取引プラットフォームです。
IDEXが提供している価格やデータは世界でも基準の1つとして採用されていて、サプライチェーンが持つ在庫の75%以上がIDEXのシステムにて上場しています。

現在約7,000人のプロトレーダーが利用するダイヤモンド取引所でアントワープ(ベルギー)、ムンバイ(インド)、ラマトガン(イスラエル)、ニューヨークなどのいわゆる”ダイヤモンド都市”で活動しています。
すでに実績のある取引所との協力体制を作ることでダイヤモンドの価格設定に関するノウハウや、実際のデータ、取引の指標などのデータを、CEDEX(セデックス)が開発した「DEX」に学習させることでダイヤモンドの適正な価格と透明性を持たせるのです。

システムの裏付けとなるものが、このように分かりやすく示されていることも信頼に値する情報ですよね。

テックフィナンシャルズ

もうひとつのパートナー―がテックフィナンシャルズ(TECH FINANCIALS)
テックフィナンシャルズ(TECH FINANCIALS)はロンドン証券取引所(AIM)に上場している企業でCEDEX(セデックス)プロジェクトの起業支援を行い資金提供もしています。

金融取引システム業界のデペロッパーでソフトウェアや金融エンジニア、オンラインマーケティングに対して豊富な知識と経験を持っています。
また、テックフィナンシャルズ・ジャパンと呼ばれる日本向けの取引プラットフォームも提供しているんです!
テックフィナンシャルズが培ってきた技術は、CEDEX(セデックス)での取引技術でも生かされていきます。

日本にもサービスを提供しているから公式サイトは日本語対応


テックフィナンシャルズ社は先ほどお伝えした通り、日本でもそのサービスを提供していることからCEDEX(セデックス)公式サイトは日本語でも対応しております。
こういった案件のほとんどが英語で行われているものばかりですので日本人の私達からするとかなりの安心要素となりますよね。
ロンドン証券市場に上場しているテックフィナンシャルズ社が親会社のプロジェクト。
信頼度もかなり高いのではと考えられます。

CEDEX(セデックス)は実現したいことが明確

CEDEX(セデックス)がとにかく実現させたいこと
それは適正な価格での『ダイヤモンド取引所』です。
ICO案件には目的が不明瞭なものやイメージしにくいものが沢山ありますが、CEDEX(セデックス)は目的がはっきりとしています。
CEDEX(セデックス)のように目的が明確なICOは数えるほどしかありません。
親会社も信頼でき、パートナー企業にはダイアモンド市場にも精通するIDEXとも協力体制にあるという、これほど明確にイメージできるICOですからかなり期待が持てると思っていますし、私もプレセールにて参加しようと考えています。

CEDEX(セデックス)のホワイトペーパー

公式サイトよりホワイトペーパーのPDFをお借りしました。
↓クリックするとホワイトペーパーPDFへ飛びます。

ロードマップ

~2017年 第1四半期~

ダイヤモンドの市場調査
技術的実現性評価
学習機能付アルゴリズム「DEX」の開発開始

~2017年 第2四半期~

組織組成
事業戦略
ブロックチェーン技術の実装

~2017年 第3四半期-第4四半期~

スマートコントラクトの開発
マーケティング戦略
トークンセールのセキュリティ監査
DEX α版の提供開始

~2018年 第1四半期~

 トークンプレセール開始
トークンセール開始
CEDEXプラットフォーム(取引システム)の開発
CEDEXコインの利用開始

~2018年 第3四半期~

CEDEXプラットフォーム稼働開始

~2019年 第1四半期~

投資手法の拡大
空売り(信用売り)、ETF取引、レバレッジ取引、ローン取引

~2019年 第1四半期~

販売地域拡大

CEDEX(セデックス)のロードマップです。
しっかりとしたロードマップを提示しています。
このように目的が明瞭なプロジェクトは安心できますし期待も高いですね。

CEDEX(セデックス)のICO『CED』について


CEDEX(セデックス)には独自トークン『CED』が登場します。
CEDEX上でCEDを使用してダイヤモンドと交換したり、保管や配送にかかる費用を支払うことも可能になるようです。
CEDはイーサリアムを基盤としたプラットフォームとなり、CEDEX取引所でCEDを使用してダイヤモンドの売買をします。

CEDEX(セデックス)CEDの購入方法・登録手順(ICO参加方法)

では CEDEX(セデックス・CED)のICO参加方法を紹介致します。
登録には下記の情報が必要になりますので、あらかじめ用意しておくとスムーズです!
名前
メールアドレス
パスワード
購入金額
イーサリアムウォレット(My Ether Wallet)
※ICO参加にはイーサリアムウォレット『My Ether Wallet』が必要ですので、あらかじめインストールし設定しておきましょう!

ではさっそく登録方法について説明していきます!

① 公式サイトにアクセス

まずは公式サイトへアクセスします。

※こちらからアクセスされると通常のボーナス+2%のボーナスコインが加算されます!

② 『プレセール登録』をクリック

公式サイトへアクセスするとトップページにプレセール登録というボタンがありますのでそちらをクリックします。

③ 項目を入力

クリックすると登録情報を入力する欄が出てきますので『名前』『メールアドレス』『パスワード』を入力し
□私はロボットではありません に✓を入れ『登録』します。

④購入金額とイーサリアムウォレットアドレスを入力

登録が終わりましたら次に進むと『購入希望量』と『イーサリアムアドレス』を入力する欄があります。
購入金額についてですが1ETH=500CEDで販売となります。
希望の枚数を入力してください。

⑤ 登録完了メールからアカウントを有効化させる

登録が完了しますと、登録メールアドレス宛にCEDEX(セデックス)より認証メールが届きます。
メール内のURLをクリックしアカウントを承認させましょう。

これで登録作業は全て完了です!

あとはプレセールの開始を待つのみ♪

プレセール販売日程

2018年3月16日 午後7時~
日本時間 2018年3月17日 午後4時~4月14日

以上、本日はCEDEX(セデックス)のこれからプレセールの始まる優良ICO『CED』についてまとめてみました。
解説した通り期待と信頼感もあり安心できる案件ですので紹介させて頂きました!
こちらもかなり人気を集めることが予想されますのでプレセールも早い段階で終了してしまう気がしています。
購入希望の方はプレセール登録を済ませ、3月17日に備えた方が良さそうです。

また随時新しい情報が入りましたらお知らせ致します。
最近LINE@を始めましたので良ければぜひ登録されてください!
↓クリックするとリンクに飛びます☺

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