2018/03/19

ソーシャルメディアマーケット(SocialMediaMarket)仮想通貨ICOの買い方や上場はいつ?コインの将来性を解説!

 

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2018年2月9日からICOが開始されている
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の仮想通貨ICO。
日本ではあまり話題になっていないようですが
海外ではかなり人気のICOで
私も個人的にSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は
かなり期待できる優良ICOだと思っているので、
こちらの記事でSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)についての
詳細を私の一意見も含め紹介させて頂きます!

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)について詳しく知りたい

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)ICOに参加するか迷っている

という方の参考になるようにSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の
プロジェクト内容からICOの詳細、登録方法まで
できるだけ分かりやすくまとめてみました!

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)はどんな仮想通貨ICOなのか?

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)のプロジェクを
ひとことで言うなら
「企業とインフルエンサーの収益化をより効率的にさせる」のが目的です。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)について
簡単に解説している動画が公開されていますので紹介しますね。

英語で字幕も付いていないので分かりにくいですが、
SocialMedia.Marketはソーシャルメディアのブロガーと
広告主を結ぶ初の分散型市場として無駄な部分を節約し、
企業とインフルエンサーの収益化をもっと効率化しようという
目的を掲げるプロジェクトになります。
詳しく解説していきますね。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)が考える問題点

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は
企業とインフルエンサーの収益化をもっと効率化したいと考えており
インフルエンサーと企業の間に発生する無駄な手数料をなくそう
としています。

インフルエンサーとは
社会に大きな影響を与える人や物事のことを意味しています。
TwitterなどSNSブロガーや最近流行りのYouTuberやインスタグラマーなど
情報を発信している方たちのこともインフルエンサーと言えますよね。

インフルエンサーは広告を使って収益を生み出していますが
実はそこには無駄な手数料がかかっています。

具体的にどういった手数料がかかっているの?

まず、インフルエンサーの方たちは企業が出している広告を使いますが
ほとんどは企業とインフルエンサーの間に仲介業者が入ってきます。

仲介業者が入ることで、
企業は自社の商品広告を紹介してくれる人を自分で探さなくてよくなります。
そして、インフルエンサー、ブロガーさんたちは
仲介業者が紹介する企業の広告の中から
自分が紹介しやすいものを探して見つけることができます。

仲介業者を入れないとしたら
企業は自分で広告を依頼できる人を探して、やりとりして…と
紹介してもらえるまでかなり面倒なのです。
一方、ブロガーさんたちも
企業から声がかかるまで待っていることになるので
収益化しづらくなってしまいます。

しかし、仲介業者が入ることで最大35%の損失が出ていることを
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は問題だとしています。

例えば企業が支払う広告費を100%としたとき
ブロガーさんなど紹介者の収益となるのは
そのうち65%ほどだと言われています。
残りの35%は仲介業者の収益
または企業とブロガーさんへ収益を送金する手数料として使われます。

ということは、企業とインフルエンサーの方たちからしてみれば
この35%は無駄な部分だと言えますよね。

この無駄な部分を節約し
企業とインフルエンサーの収益化をもっと効率化しよう
というのがSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)のプロジェクトです☝

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)のプロジェクト

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)が
仲介業者にあたる広告代理店を運営することで
これまで発生していた無駄な手数料などをなくしていきます。

すでにSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の広告代理店は出来ています。

収益のやりとりはSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)が発行する
独自の仮想通貨STMトークンにて行われます。

そうすることで
仲介業者の役割を果たしながらも無駄な手数料はカットできるようにしていきます。
また、参加者間の取引関係を維持するため
ブロックチェーン技術を使用して、統合を簡素化し
すべての市場参加者の不正行為とコストを削減します。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)のプロジェクトが実現できれば
インフルエンサーの収益は増え
インフルエンサーになって稼ぎたい人も増えてくると思います。

その中にはより良質な情報を発信するインフルエンサーも出てくると思いますし、
そうなれば企業側にとっても効率的に収益をあげることができます。

もちろんインフルエンサーをみている側も
良質な情報を受け取れるわけですから
広告を紹介して欲しい企業インフルエンサー情報をみる人全員にいいことがある!
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は
そんな業界を作り上げようとしているんですね。

フィンテック革命で特に思うことは
銀行員削減でいよいよ感を痛感しましたが
AIや、IoT、ブロックチェーン技術の進化によって
無駄という無駄を省き、利便性が
どえらいことになりそうな気配しかしません。
SNSが出てきた驚きの何倍もの衝撃が来そうです。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の評価・将来性は?

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の
評価や将来性はどうなのでしょうか?

ICO評価サイトでの結果がこちらです✨

TrackICOでの評価は最大値の5.0、ICObenchでは4.4
ここ最近のICOの中ではかなり高評価な案件だと感じます。

多くの方が注目、期待をしているICOだというのが分かりますね。

個人的にも実際に広告代理店を完成させているところなどから
実現できそうなプロジェクトだと感じていますし、
ここまで周到に〖密約〗を交わして
プロジェクトを進めている案件はかなり珍しいと思います。

現在はテレビCMやチラシなどより
インターネット広告の方が効果が良いとみられてきていますし
良質なインフルエンサーも求められてきているのだと思います。
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)のような
インフルエンサー関連の仮想通貨は
今後さらに需要が高まりそうですよね。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)仮想通貨ICOスケジュールとボーナス


SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は
日本ではまだそれほど話題になっていないICOですが
評価もよく海外ではかなり注目されていますので
すぐに売り切れる可能性も考えていた方がいいと思います。

現在トークンセール実施中ですが
1~5日目のボーナス15%はすでに終了しており
現在購入するとボーナスは10%もらえます。
どうせ購入するならボーナスが多くつく間に購入した方がお得感はありますし
ここ数日でBTCなど仮想通貨が全体的に下落していたので
買いどきかもしれません。
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)が気になっている方は
早めにICO登録・購入を考えてみて下さい。
まずはSocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)
公式サイトの内容やホワイトペーパーなども読んでみて
納得されたうえで参加するのが望ましいかと思います!

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の上場はいつ?

ICOに参加する上で
仮想通貨取引所への上場が決まっているかは一つの安心材料になります。
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の上場時期はどうなのでしょう。

正確な日時、上場先となる仮想通貨取引所はまだ発表されていません。
ロードマップが更新される前は
”2018年3月に大手仮想通貨取引所に上場予定”となっていました。
現在はその部分は消えてしまっていますので
おそらく上場は延期されたということだと思います。

前のロードマップから上場予定日が消えてしまいましたが
3月を目処に考えていたということは
それだけ早くに上場できるよう準備を進めているとも考えられます。

また、SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は
ICOBOXとパートナー契約しています。

ここからは個人的な意見・予想になりますが
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)は
もしかしたら仮想通貨取引所に上場する前に
ICOBOXで取引ができるようになるのでは?と予想しています。

ICOBOXは昨年12月にトークンストアをオープンしていて
ICO終了後のトークンをいくつか提供しています。
トークンの内部取引が可能なのですが
ここで上場前に大きく値上がりする可能性もありますし
そうなればこの時点で売るのもありかもしれませんね。

ただ、現時点では上場時期、仮想通貨取引所も分からない状態なので
不安な方は今回のICOは見送ってもいいかもしれません。
参加する場合は、ICOのリスクも踏まえた上で
余剰資産で参加するようにしてください。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の上場時期や
上場先の仮想通貨取引所はかなり気になっているところなので
新しい情報が出てきましたらまた追加で更新したいと思います。

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)ICOの購入方法や登録は?

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)のICO
2018年2月9日〜3月16日まで
となっています。

ICO参加ボーナスは早期購入することで多くつくので
どうせ買うなら早いほうがお得かなと私は思います✨

SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の
ICO登録・購入はこちらのボタンから公式サイトにアクセスして行えます。

また、こちらの記事で
SocialMediaMarket(ソーシャルメディアマーケット)の
ICO登録方法や購入手順
を解説していますので
ぜひ参考にされてくださいね。

ソーシャルメディアマーケットの登録方法・手順やICO(SMT)の買い方を詳しく解説!

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