2018/03/27

仮想通貨Sylo(サイロ)とは|プロジェクトの特徴やチームとTGEへの参加は可能か?

 

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Sylo(サイロ)とは

CTIA社 TGE案件の『Sylo(サイロ)』どんなプロジェクトかご存知ですか?

Sylo(サイロ)はあの”セントラリティ”プロジェクトのマーケティング及びアドバイザリーを務めたCTIA社がTGE発表し、今注目を集め始めています。
まだあまり知れ渡ってはいませんがこれからどんどん知られていくこと間違いなしの案件です!
プラグのときも最初はあまり騒がれていませんでしたが徐々に話題となりましたね。

まだ情報が少なかったので、今日はSylo(サイロ)についてまとめました。

どんなプロジェクト?

今私たちが毎日使っているサービスのほとんどは通信の内容を格納する中央サーバーがあり、私たちのやり取りや共有したものは全てクラウド上に保存されています。
例えばLINEのやり取りや電話、SNSなど普段日常的に使用しているものは第三者から”もしかしたら不正アクセス等される可能性がありますよね。

しかしSylo(サイロ)は通信の内容を格納する中央サーバーを創りません。
私たちの会話は、”自分””やり取りしている相手”との間でだけ共有されアクセスが可能になり、第三者から不正に使用されたり、見られる心配がなくなるということです!

そこでプロジェクトチームは『オンラインでコミュニケーションを行う際には誰もが安全に使用できる』ものが必要だと考え、ブロックチェーン技術を使いこのシステムを創り出しました。
それが『Sylo(サイロ)』なのです。
こちらのプロジェクトは企業側や専門家も注目していて、優れた技術だと評価しています。

Sylo(サイロ)で出来ること

~安全で専門家も信頼するコミュニケーションソリューション~

Sylo(サイロ)の機能詳細を説明していきたいと思います。
通話・ビデオ通話

信頼性の高い安全なツ輪とビデオ通話の提供

メッセージ

通信するための高速で効率的な安全メッセージング

リアルメッセージング

アーカイブすることのできる共有メモ

共有資料

セッション中の文書・画像・ファイルの共有ができます
サイズの制限はなし!
 

Sylo(サイロ)は機密通信サービスを利用し、ネットワーク上で重要な情報の取引をより安全に行える技術を開発しています。

チームメンバー

Sylo(サイロ)はニュージーランドのオークランドを拠点とするタイトニットの国際チームによって開発されました。
秘密の通信ソリューションを設計によって作成することを開発しています。
ユーザーコミュニケーションをシンプルかつ効率的に行うことができるソフトウェアを開発するのに、5年の歳月を費やしているプロジェクトです。

Sylo(サイロ)の目標は、『機密性を提供するだけでなくプロのユーザーに競合他社に勝るコミュニケーションツールを提供すること』です。


創立者である”ロビン・ヨハネンク”はニュージーランド・日本・中国・米国で創業投資と管理の経験が豊富な起業家で、ニュージーランドではNZ Advertiserの創設者でリードインベスターでした。

1994年にはベンチャー・マネジメント・カンパニーを設立しています。
またベンチャー・マネジメント・カンパニーを設立する前に、ニュージャージー州初の個人所有のクレジットカード会社(ニュージーランド最大の銀行に売却)も設立しております。
ベンチャー・マネジメント・カンパニーは1994年から2004年にかけて再生可能エネルギーを中心にニュージャージーの新興企業に1億ドル以上の資金を調達しました。
ロビン氏は2004年にベンチャー経営権を売却し、以来オンライン通信とエンターテイメントの取り組みに注力しています。

Sylo(サイロ)公式サイト

Sylo(サイロ)の公式サイトはこちらからご覧いただけます。
英語で分かりにくいという方はパソコンからでしたら右クリックするとメニューに『日本語に翻訳』という項目がありますのでそちらの機能を使うと自動でページ内容を日本語に翻訳してくれるので分かりやすいですよ♪

ぜひ活用されてください^^

Sylo(サイロ)公式サイト

TGE参加方法

最近TGE案件の売れ行きが凄すぎてびっくりです・・笑
TGEとコインの名前だけで買う方が沢山いるので、、
間違いないとは思いますが内容も大事ですよ!と感じてまして。
こうして情報を共有させて頂いています。

今月20日に行われるG20以降日本国籍の人は自由にICO参加出来なくなるかもと言われてますねー。
G20では”仮想通貨規制案、風説流布・空売り禁止など”いろいろと議論されるよう。

また Sylo(サイロ)のTGEプレセールが当面最後だと言う情報もありますが、まずはG20で明確な道筋 その後は保全、それから ですね。
サイロは今のところ大口投資家の取り合いが既に行われ、枠も既にないような状況で『縁故枠』なので枠を持っている方にお願いしなければ買えない状況です。

TGEに参加したいなと考えている方はBLOCKHAUS(ブロックハウス)は必ず必要になってきますので、登録だけはなるべく早めに済まされておくことをお勧め致します。
BLOCKHAUS(ブロックハウス)登録手順に関しては別記事にまとめていますので参考にされて下さい。

BLOCKHAUS(ブロックハウス)登録方法や使い方マニュアル|ICO参加方法・手順などを徹底解説!


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