2018/03/19

ワオビット(Wowbit)の特徴や将来性について解説!ICOの上場はいつ?

 

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Wowbit(ワオビット)はシンガポールでICOプラットフォーム事業を行っているWowoo(ワォー)が開発している暗号通貨です。
そのWowooに資金移動をしているのがQ&Aサイトで有名なOKWAVEです。

OKWAVEはブロックチェーンの将来性・ICOの重要性をいち早く見抜き、「COMSA」のICOで成功を収めたテックビューロ株式会社にも資金援助をしています。

このことから、先見の明があるOKWAVEが次に支援するICOは何か?と注目が集まったことでWowbit(ワオビット)の信頼性が高まったのではないでしょうか。
ワオビットの特徴や将来性、またICOの上場はいつ頃になりそうかこちらで詳しく解説していきます。

仮想通貨Wowbit(ワオビット)とは


Wowoo(ワォー)やWowbit(ワオビット)と呼ばれていますが
どのような違いがあるかというとこの通り!

  Wowoo(ワォー):仮想エコシステム
Wowoo Token(ワォー トークン):暗号通貨(仮想通貨)
Wowbit(ワオビット):トークン名称
WWB:トークン略称

Wowbitはシンガポールで開発されている仮想通貨で、その理念は「感動の可視化」です。
んー少し分かりにくいですね。
公式サイトを調べてみると「ひとつの感動で戦争を終わらせることができる。だから私たちは感動を価値化します。」と公表されています。

Wowooの公式サイトはこちら

先ほど説明した通りWowooはプラットフォームの名称で、仮想通貨単位はWowbitです。
Wowbitには投票機能がついていて感動的な成果物を提供した人に対して、この機能を使い感謝の気持ちを表すことができます。

つまり投げ銭のように使い、芸術やいろいろな作品、ボランティアや慈善事業という価値をつけにくい分野において、感謝、感動の気持ちを伝えることができるのですね。

この結果、芸術家、慈善事業団体などが、寄付など懇願することなく、感謝、感動を与えつつ、報酬を得る事ができ、それが”安定した作品、事業につながる”ということです。

つまりWowooは人々の善意、芸術的価値、感動に対して、報酬を受け取ることができるプラットフォームを作る事を目指しているのです!

Wowbit(ワオビット)の特徴とは

Wowbit(ワオビット)には2つの大きな特徴があります。
まずひとつめが
準備金制度Wowooの準備金制度での準備率は20% 新規にWowbitトークンが発行されるときに、ETHの準備高が、Wowbit価値合計の20%になるように自動調整されます。

これはWowbitトークンの売買者間を公正なバランスで保ち、安全性を生み出すことを可能にしています。
ふたつめが
特別決議機能 :ルール変更などの重要な決議においてトークン保持者による投票で2/3以上で採決されるようになっています。

Wowbitの評判や評価はどうか?

Wowbit(ワオビット)は取引所に上場後は、ICO価格の30倍を目指すとのことです。
すでにプレセール販売が行われましたがこちらも他人気のICOと同じようにすぐに上限に達していたようで、期待されている銘柄なんだなと実感致しました。

初めに少しお話しましたがワオビットが注目されている理由についてもう少し詳しく掘り下げていきたいと思います。

Wowbit(ワオビット)が注目される理由について

ビットコインの神といわれる”ロジャー・バー氏”がWowooプロジェクトを絶賛!

『OKWAVE』公式サイトにはこのようなインタビューが発表されていました。

「私は、Wowooの提供するサービスにとても感激しています。
なぜなら「OKWAVE」がQ&Aによる助け合いで人々をつなげてきたように、これからは仮想通貨(クリプトカレンシー)やICO(イニシャルコインオファー)が、かつてない方法で人々を一つに繋げ世界をより良いものにしていくと信じているからです。
Wowooが目指す「感動の価値化」のICOソリューション、これは世界にとって素晴らしいものになるでしょう。ありがとうございます。」

こうした有名人が絶賛することはWowooにとっては良い追い風となりますね。

日本国内最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営する(株)オウケイウエイブは子会社を通じてWowooプロジェクトに出資していたり、NEOの創業者・CEOであるDa Hongfei氏がアドバイザーとして参加しています。
これによって、中国市場、アジア市場、世界市場への展開が期待されています!

Wowbit(ワオビット)の上場時期はいつ?

Wowbitの取引所上場は、2018年の春ごろではないかと予想されています!

ICO終了後、取引所への上場が遅いほど「開発が失敗するのではないか」と投資家は心配になります。
開発が失敗すれば、ICOで購入したトークンは何の価値もなくなるからです。

Wowbitの場合、トークンセール終了後すぐに上場が予定されているので、投資家が安心して投資できるICOとも言えます。

Wowbit(ワオビット)はどこで購入できるのか

Wowbitの購入方法は、事前に公式ホームページでWEB登録と身元確認をした人のみ購入できます。
Wowooは公式サイトにて”トークンセールを延期しました”と発表!

≫Wowoo公式サイトはこちら≪

▼トークンセール詳細情報
———————————————- 
トークン名:WowBit
トークン記号:WWB
募集金額:1,111,111,111 WWB

ハードトークンのトークン販売:277,777,778 WWB
トークンのソフトキャップ:194,444,444トークンセールのWWB
支払い:NEOGAS
価格:0.01NEOまたは0.04GAS 
最低貢献:200,000 WWB
購入上限:10,000,000 WWB

ホワイトリスト登録とKYC:3月5日〜3月19日2018年13時00分UTC + 0900

トークン販売開始:2018年3月12日 13時00分UTC + 0900
トークン販売終了:2018年3月19日 13時00分UTC + 0900
———————————————- 

プロジェクト側は約30倍まで予想しているようですよ。

合わせておすすめの取引所を紹介致します!

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また詳しいことが分かり次第更新させて頂きます!

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